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新メンバー募集中! [クラシックカー]

袖ケ浦クラシックカークラブの新メンバー募集中です。

出来れば昭和時代の車を所有している方が望ましいのですが、クラシックカーに興味がある方であれ、クラシックカーの所有の有無に関係なくご連絡ください。

クラシックカーの魅力について語り合いましょう。



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年代物のミニ [街で見かけたこの車]

近所のスーパーの駐車場で見かけた車です。


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エンブレムから判断すれば、オースチンミニのMK1だと思われます。

ナンバーが、1944なんで、登録年かと思いきや、MK1の製造年は1959年から1967年なので、持ち主の生まれた年かも・・・だとすれば75才ですね。

今度見かけたら、我がクラブに勧誘したいと思います。
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匝瑳(そうさ)市の旧車祭り [旧車]

ドライブの途中、匝瑳市の公園で開催されているのに遭遇しました。

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昭和の懐かしい車が集合してましたよ。

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 広場では、バンド演奏なんかやっていて、屋台もあって、お子様連れの参加者が多かったです。

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匝瑳市のイベントらしいので、盛り上がってましたよ。

袖ケ浦でも もやれるとイイですね。

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秋のツーリング [クラシックカー]

前日は一日雨でしたが、夜半から雨も上がり見事な秋日和の中、初めてのツーリングです。

行楽日和の土曜日でしたので、多少の混雑はありましたが、房州のど真ん中を110km走行しました。

クラブメンバー全員が勢揃いし、クラシックカー7台が列を組んで走行する様子はカッコ良かったですよ。

途中の道の駅で集合写真を撮りました。

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次回が楽しみです。




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メンバーの愛車自慢その1 ホンダビート [愛車自慢]


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7年落ちの中古で購入しました、当時「購入したら紅葉の降るワインディングロードをフルオープンで走ろう。」と夢を描いておりました。

その後ビートに慣れたころ関越群馬伊香保~ろまんちっく街道~金精峠を越え~中禅寺湖~日光~袖ケ浦(自宅)と1日でドライブしたようなこともありました。

最近は仕事の関係ですっかり近場走行になってしまったようで残念ですが、又機会があれば遠出もしたいなと考えております。

家内はあまりビートのは乗りたがらないようです、なぜか?それは一つに車高が低く乗り降りしにくい、二つには高速道路走行時など背中にエンジンを背負っているためかなりうるさい事。

そして三つめは極め付け女性特有の悩みそれは出先等で買ったお土産を収納するトランクが無い事これは極め付けですね。

でも私にとってはその三点がいやそれ以上のポイントがたまらないんです、問題があればあるほどたまらないんです。

そんなわけでこれからも親愛なる「ビート君」とは手を?携え走ってゆくと思います。

コクピットが幻想的でカッコイイです!

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マイカーの歴史 12台目はアウトランダー [クラシックカー]

久し振りに番外編から本編に戻って来ましたが、マイカーの歴史の最後を飾る車は、三菱アウトランダーPHEVです。

えっ! 10台目のオデッセイアブソルートから、12台目とは?

11台目はどうした? お気づきの方もいるかも知れませんが、実は10台目はデリカスペースギアのガソリン車です。

デリカのディーゼル車からオデッセイ(10台目)に乗り換え、その4年後に再びデリカ(11台目)、そして、12台目のアウトランダーです。

20万キロのデリカの後継車として、いろいろと悩みました。ご近所を見渡すと、お迎えさんはプリウス、お隣さんもプリウス、3軒隣はカムリ、その隣はインサイト・・・と、ハイブリッド車ばかりです。

まあ、今の世の中、ハイブリッド車が売れに売れているのは当然なんでしょうが、それにしても、ハイブリッドばかりなので、あえて普通の車にしようかな、と思ったのですが、セカンドカー(旧車)が燃費最悪のロータリーなので、せめてメインの車は環境に優しい車を選択すべきだろうと決心し、選んだ車がこれです。

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2000c.c.のガソリンエンジンの他に前輪用と後輪用の2台のモーターを積載した4WDタイプのハイブリッド車で、頭文字に「P」が付いている通り、積載したバッテリーに充電が可能な、プラグインハイブリッドです。

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J08の燃費表示では、63km/L と、驚異的な燃費ですが、通常、モーター単独で運転可能な車なので、当然と言えば当然かも知れません。

ちなみに、満充電状態で約50km走行可能(実測値)なので、50km以内のチョイ乗りで使用する限り、ガソリンは殆ど消費しない事になります。但し実際には、エアコンやヒーター等を使用する際、発電機としてエンジンが動きます。

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普段の買い物に使用する時は、殆ど50km以内の走行で事足りる為、 夜間(深夜料金)充電しています。

購入して5年半が過ぎましたが、運用記録を残してますので、興味のある方がいらっしゃれば報告いたしますよ。


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マイカーの歴史 番外編5 ベンツ Eクラス [クラシックカー]

マイカーの歴史の中で唯一の外車です。(今のところ)

メルセデス・ベンツ S210 AMGコンプリートモデルの E55です。



 10年落ちの車を、生意気にも息子が購入しました。

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 V8、5・4L、476PSエンジン搭載で、キビキビと俊敏な走りというよりも重厚な中にも地を這うような足腰の粘りと力強さを感じる車ですね。

まァ、2~3度しか走ってないのでそれ以上の事は分りませんが、高速で特にアクセルを踏んでる訳ではないのですが、いつの間にやら後続車をぶっち切っているといった感じです。

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さすが、アウトバーンで鍛えられたドイツ車ですね。しかもAMGチューニングですからね。

燃費なんて気にしないのなら、優越感にひたりながら走れる車です。

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マイカーの歴史 番外編4 ホンダビート [クラシックカー]

 
 次に紹介するのは、1991年(平成3年)にホンダから発売された軽のツーシータースポーツカーです。

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ミッドシップに置かれたE07Aエンジン(直列3気筒SOHC4バルブエンジン)はNAながら64PSを発揮する高回転型で、前輪が13インチで後輪が14インチの異径タイヤの採用や4輪ディスクブレーキ、エアバックの装備など、いかにもホンダらしい斬新さに溢れた車です。

同時期に発売されたスズキカプチーノのDOHCターボに比べ、今一非力なイメージが強いのですが、ホンダらしくあえてNAに拘った?エンジン音の響きも魅力ある車です。

購入したのは800台限定生産のバージョンFで、ホンダ無限製のハードトップも同時に購入しました。

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ミッドシップ故の悲しさか、ある時、カミさんと1泊2日の旅にこの車で出かけましたが、フロントはスペアータイヤで一杯、リアはエンジンで一杯なので、殆どスペースなし。
結局、旅行カバン1個を収めるスペースも無くて、荷物はひざの上に置くしか無い大変不便な車です。まあ、旅する為に使う車ではないという事でしょう。

 そんな不便な車ですが、なぜか乗る人を楽しませてくれる不思議な車なんですね。

PS:

年甲斐もなく、信号グランプリをやってしまいました。
相手はターボ付きのオートマですが、リミッターの影響もあって、最終的には完敗でした。
いあ~、最近の軽は早いね・・・そういえば、ビートも軽でした。


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マイカーの歴史 番外編3 ハイラックサーフ [クラシックカー]

1984年(昭和59年)にピックアップトラックのハイラックスの荷台にFRP製の屋根を取付けた車がトヨタから発売されました。今でいうSUVです。

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米国では1981年から販売されていましたが3年遅れの販売です。屋根が脱着式というのが斬新で、確か、取外して公道を走行することは許可されていなかったと思いますが、サーフというネーミングもうけて、若者を中心に人気が広がりました。
後にV6の3Lエンジンも発売されましたが、発売当時は2Lのガソリンエンジンと2.4Lのディーゼルエンジン(いずれも90PS程度)と、SUVとしては非力な車だなと感じたものでした。

それにしても、脱着式の屋根というのはユニークな発想ですね。ある時は2人乗りのピックアップトラック、ある時は5人乗りのステーションワゴン、なんて使い方が出来たら便利でしょうね!

入手したサーフは結構古いんですが、まだまだ元気です。
元々5ナンバーだったんですが、オーバーフェンダーを装備し3ナンバー登録となりました。

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マイカーの歴史 番外編2 RX7FC [クラシックカー]

ハチロクの次はRX7の2代目FCです。以前、乗っていたSA22(初代RX7)を十分に堪能できないまま手放してしまったという思いもあって、ロータリーフィーリングよ今一度との思いからオークションで手に入れました。

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1990年(H2年)のマイナーチェンジした後のFCですが、購入時、既に15年過ぎていましたが走行距離は3万キロと奇跡的なほどの低走行車でした。
前オーナーがセカンドカーとして保有していた車で、車庫で眠っている時間が長かった様です。
13BのNAエンジンですが、さすがにモーターライクなロータリーフィーリングは一度味わったら忘れられない感覚です。

そういえば、行きつけの歯科医院の先生から、FCを見て、「昔、学生時代に、86を買おうか、FCを買おうか、迷いましたが、結局、86を買いました。もちろん中古ですが。」という話を聞かされましたが、前回紹介した86と今回紹介したFCは、スポーツマインドを手軽に味わえる車の代表格だと思います。

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 ちなみに、当時は装備されていなかった、ウィングに「LEDのストップランプ」を埋め込みましたよ。

 今では、当然の様に装備されている「ハイマウントストップランプ」ですが、いつごろ採用されたんでしょうね?

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